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投稿者: 管理者

イギリス、スコットランド・サーソでは、ASP・WQS6☆プライム『O'Neill Highland Open』 が現地29日(水)から開催中です。

この大会は多くの日本人選手が参戦しておりますので、日本人選手の結果や経過を中心にお伝えしていきます。

現地2日のコンディションは、東寄りのウネリが入り4-6feetのコンディションで大会が開催されました。

現地30日はR1のH10で終了したので、本日はR1のH11からのスタートとなりました。

H14では、田中ジョウが登場。


どの選手もポイントを伸ばせずに、苦しむ中、2本目に5.00ポイントを出し、5本目に3.93ポイントを叩き出し、他の選手接戦でしたが、見事2位でラウンドアップを決めています。

続くH15では中村昭太が登場。

中村昭太は序盤に2本目に4.67ポイン3本目に3.37ポイントを叩き出し、上々の滑りだしとなったが、後半にポイントを伸ばせず、他の選手に次々と逆転を許し、惜しくも敗退してしまいました。

R2になるとトップシードの選手が登場。
H1は現役WCT選手のドリュー・コートニー(AUS)が、終始試合をリードし、2本目、3本目と7.13ポイント、7.33ポイントを叩き出し、力の差を見せつけると共に、1位でラウンドアップを決めました。

田中樹、大野修聖、辻裕次郎、田中ジョウの日本人選手の結果や経過、トヤディン・ニコル(AUS)。元WCTサーファーのネイザン・ヘッジ(AUS)、ユリ・ソドレ(BRA)、ルーク・ムンロ(AUS)、レオナルド・ネイブス(BRA)。WQSトップツアラーのシャラッド・ハウス(AUS)、ジョアン・デュル(FRA)、ヒラ・テリナトゥーファ(PYF)、マット・ウィルキンソン(AUS)トップシードの結果や経過は後日サーフニュースでお伝えしていきます。お楽しみに。
| サーフニュース | 06:20 PM |






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