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投稿者: 波通スタッフ

ハワイ・オアフ島のノースショアのハレイワ・アリィビーチパークで行われているトリプルクラウン第1戦ASP・WQSメンズ6☆プライム『Reef Hawaiian Pro』の途中経過をお伝えします。
現地14日(金)のハレイワ・アリィビーチパークでは3-6ftのコンディションで大会2日目が行われました。
注目の日本人選手、大野修聖選手の結果からお伝えしましょう。
前日のH7でホールドとなり。大野修聖選手は明朝の朝一番の戦いとなりました。
R2、H8の大野修聖選手はポイントが伸せず、ここで敗退と言う結果となってしまいました。これで全日本人選手は敗退となってしまいました。
注目選手のではサニー・ガルシア(HAW)・CT選手のジェイ・トンプソン(AUS)、キーレン・ペロウ(AUS)、ルーク・モンロ(AUS)はR3もラウンドアップを決めています。
中でも、ジェイ・トンプソンは1本目9.17のポイントを叩き出し、2本目にも7.50ポイントを出して、圧倒的な強さを見せて、断トツでラウンドアップを決めています。


R3、H10まで終了して、現地15日(土)以降にR3、H11からスタートします。CT選手のティム・レイズ(USA)はH11に登場。ジョディー・スミス(ZAF)はH15に登場します。今後もReef Hawaiian Proから目が離せませんね。尚、Reef Hawaiian Proウィメンズはまだスタートしていません。経過はトピックスでお伝えしていくのでお楽しみに。

| サーフニュース | 07:24 PM |






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