| SURF1st
2009年6月号
contents
Sand bank account 年に一度の極上バレル
いい波を求める気持ち、チューブになる波に思いを寄せる姿勢。この特集を見て感動し、自分もチューブライディングしたいと強く思うならば、今日からよく行くポイントの砂浜の地形の動きをよく観察することになるはずだ。
アナログにこだわり、サーフィンの今を表現する
1997年のカナリー諸島で、トーマス・キャンベルに会ったことがある。普通とは違うアングルからジョエル・チューダーを撮影していた。そんなトーマスの新作映画について、すでに現地でそのをバイブス体感したカリフォルニア在住のシン・ヤマサキ氏が書いてくれた。
ノースショアの海を守っているハワイアンファミリー
「自分の目の前にいる人から幸せにする。まずそれからが平和への第一歩である。」今まで表立って掲載されることのなかったノースショアの家族にフォーカスしてみた。
GREENROOMへ行こうよ!
GWの波が去ると、今年で5回目を迎える日本最大級のサーフカルチャービッグイベントの波がやってきますね。開港150周年を迎える横浜を舞台に2日間に渡って豪華アーティストが多数参加。
マイカントリーロード 10年に一度の自然からの贈り物。
今年のJPSA初戦、バリ・クラマスで行われた「ガルーダ/トラベルシーンプロ」を2連覇した林健太。彼を少年時代から鍛え上げて来たフィールドにスポットをあて、また彼自身の手記によって生い立ちを紹介してもらった。
本体価格:1100円
情報提供:サーフ1st:http://www.surf1st-mag.com/
ホビタス:http://www.hobidas.com/
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