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投稿者: 管理者


WSL / TONY HEFF

日本人選手の活躍が続く!

現地29日にスタートした、ハワイオアフ島で行われているQS5000「VOLCOM PIPE PRO」は、30日に大会2日目を迎えラウンド3のヒート13までが終了。

日本人選手の勝ち上がりを見てみると、ラウンド3のヒート1に登場した、金澤呂偉は地元ハワイのマカイ・マクナラマに続く2位でラウンドアップ。

また、ヒート9には大橋海人が見事トップ通過を果たしラウンド4へ駒を進め、セス・モニーツらと対戦する。


ヒート13には西慶次郎と鈴木仁が登場し、西慶次郎がトップ通過。

鈴木仁は残念ながら3位となりここで敗退となった。




明日はラウンド3のヒート14から!

続くヒート14には村上舜と松岡彗斗がクレジットされており、ヒート15には安室丈。

ヒート16には河谷佐助が登場し、ションション・フローレンスらトップシードの待つラウンド4進出をかけた戦いとなる。


ネクストコールは31日の午前7時となるので、日本時間の2月1日午後12時頃からスタート予定だ。





モロッコではQS5000「プロ タガズート ベイ」が終了


WSL / LAURENT MASUREL

現地30日にメインステージであるアンカーポイントではクリティカルウェーブが継続し、ファイナルデーが進行。

カノア五十嵐はクウォーターファイナルで、今回優勝のナット・ヤングと対戦し、ヒートアベレージスコア8.17ptというハイレベルな戦いをみせたが、あと一歩及ばずカノアはここで敗退となった。

ナット・ヤングはファイナルまでキレっキレなサーフィンを展開し、ファイナルでは9.67ptとほぼパーフェクトスコアをマーク。

対戦相手であるペルーのアロンソ・コレアも9.10ptを含むトータル16.03ptをスコアするもナットがトータル18.34ptとエクセレントを連発し優勝を手にした。



2020/1/29-2/10
QS5000 ハワイ 「Volcom Pipe Pro」



| サーフニュース | 12:49 PM |






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