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投稿者: 管理者



<フィーチャーストーリー>
まず最初のフューチャーストーリーは、日本版のオリジナルコンテンツ、日本のサーフィン黎明期に海外のサーフィンコンテストに挑戦した4人の若きサムライの物語だ。

日本のサーフィン黎明期におけるサーファーたちの時代マインドには、“誰が一番乗りか?”という先陣争いがあった。それは、いつサーフィンしたのかにはじまり、誰が最初にこの波(ポイント)をサーフしたのか、また、誰が最初にサーフボードをつくったのかといった「一番乗り」競争があり、そして誰がいちばん初めに海外の国際大会に出場するのかといった一番乗りレースもそのひとつだった。





日本サーフィン連盟設立前夜
日本のサーフィン黎明期にスタートした日本サーフィン連盟の礎を築いた男たちの熱き想いだ

東京オリンピックの正式種目決定を受けて、悲願だった日本体育協会加盟など、にわかに慌ただしくなった日本サーフィン連盟周辺だが、日本のサーフィン黎明期にその礎の、さらに礎を築いた男たちがいた。





ロッカー:波にフィットするということ
サーフボード・デザインを考えるとき、もっとも難しい部分がボトムロッカーだ。

はたしてシェーパーは、サーファーが喜ぶマジックなカーブを見つけられるのだろうか? たとえば1990年代に時代を席巻したケリー・スレーターのショートボード。そのミニマリズムはきわめて実験的な試みだった。





チョコレート・アイランズ
サントメのルーツに触れる旅。

古代火山がつくりあげた背骨のような道を、海に向かって車を走らせる。窓の外に広がるのは、どこまでも深い地球の色だけ。まるで地球の豊かな深緑の内臓を裏返しにしたような、島特有の色彩だ。






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HE SURFER’S JOURNAL – JAPANESE EDITION
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