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4月8日発売のサーフィンライフ5月号巻頭特集はハウトゥ「サーフィンのすべてはテイクオフ! 」と題して人気YouTuberのKume Bro’sが巻頭に初登場!
テイクオフを徹底指南してくれる。
この夏もっと多くの波に乗るための、基本メソッドは必見でぜひチェックして欲しい。


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ザ・サーファーズ・ジャーナル日本版(TSJJ)最新号が発売です!今号もすばらしい写真と滋味深い文章でサーフィンの世界をディープに描いています。至高の1冊をどうぞお楽しみください。

11.6号表紙:「フリーサーファー」をやっていると、さまざまなことを体験できるチャンスに恵まれる。そのなかには永遠の田舎者、ジェッド・クランペットが「セメントの池」と呼んだプールも含まれる。オーストラリアのメルボルンにあるアーバンサーフで一日中遊んだチッパ・ウィルソン。
写真:ジョン・レスポンデック

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2月10日発売のサーフィンライフ3月号巻頭特集はハウトゥ「絶対ショートボード主義!」と題して大澤伸幸プロが乗り方を指南してくれる。
また、ショートボードの特徴をベテランシェイパーの小川昌男氏が、他には水野亜彩子プロがショートボードの最先端、コンペシーンの今を解説してくれる。
春先にサーフィンをさらに楽しむためにぜひチェックして欲しい。


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写真:デイブ・ネルソン

ザ・サーファーズ・ジャーナル日本版(TSJJ)最新号が発売です!今号もすばらしい写真と滋味深い文章でサーフィンの世界をディープに描いています。

至高の1冊をどうぞお楽しみください。

11.5号表紙:行き場がなくなったら、やるべきことはシンプル。そのダウン・ザ・ラインのスピードでとっておきのセクションをねらい撃つ。グラブもスピンも忘れて、とにかく弾け飛ぼう。ネイザン・フレッチャーはそんな極意を知りつくしている。おそらく彼のDNAに組み込まれていることなのだろう。なにせパイプラインのエンドセクションで、水平線と融けあうほどに飛翔してしまうのだから。


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朝夕は寒さが厳しくなり冬が深まりだす時期、12月9日発売のサーフィンライフ1月号巻頭特集はハウトゥ「ミドルエイジサーファーのスキルアップ読本」。小川直久プロ、小川幸男プロが指南し、Over35以上の読者には目から鱗の最新メソッドをお届けします。

この冬、サーフィンをさらに楽しむためにぜひチェックして欲しい。


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ザ・サーファーズ・ジャーナル日本版(TSJJ)最新号が発売です!今号も厳選された写真と磨きぬかれた文章でディープなサーフィンの世界を描いています。至高の1冊をどうぞお楽しみください。

11.4号表紙:そう、バレルはまだまだ見つけられる。それも思いもよらない場所に。カイル・ウォルシュはバッチリ見つけて独り占め。にわかに信じ難いが、ここは地球上でもっとも混雑しているはずのラインナップ、スーパーバンクだ。

写真:ライアン・ヘイウッド


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秋が深まりだす10月8日発売のサーフィンライフ巻頭特集はハウトゥ「最重要テクニック“ターン”を完全マスター!」と題して初心者から中級者まで目から鱗な内容で大澤伸幸プロが指南する。

上達の秋、サーフィンをさらに楽しむためにぜひ、チェックしてみて下さい。


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ザ・サーファーズ・ジャーナル日本版(TSJJ)最新号が発売です!今号も厳選された写真と磨きぬかれた文章でディープなサーフィンの世界を描いています。
至高の1冊をどうぞお楽しみください。

~11.3号表紙~
カイネヒ・ハント。「ロング・グロメット」というニックネームの由来は、彼の姿を見ればすぐに理解できる。ひょろっと痩せた6フィート以上ある身長……。
絵はがきのようなハワイの完璧な午後。ハントは細長い体で思いきり背伸びできるスペースを見つけた
写真:マイク・クーツ


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いよいよ9月15日に発売となるSURF STYLE GEAR COLLECTION Vol.1(1,430円)。夏が過ぎ去り、一気に秋が深まって、夜も長くなってきました。
そんな時期にピッタリなのがこの1冊。

ぜひ、熟読してくださね。


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ザ・サーファーズ・ジャーナル日本版(TSJJ)最新号が発売です!今号も厳選された写真と磨きぬかれた文章でサーフィンの世界を深く掘り下げています。至高の1冊をどうぞお楽しみください。


~ 11.2号表紙 ~
朝の島の光。サーフボードのインサイドエッジは完璧にロックし、リップラインを追いかける。純粋な反応による肉体の芸術。この1枚がサーフィンのすべてを物語っている。サム・ホーク、オフウォール、1975年 写真:スティーブ・ウィルキンス


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